「スタートアップワールドカップ2026東京予選」ファイナリスト10社に選出——農業DXで世界の舞台に挑戦

スタートアップワールドカップ2026東京予選 / 2026年6月18日

世界最大級のスタートアップピッチコンテスト「スタートアップワールドカップ2026東京予選」において、ファームノートがファイナリスト10社のひとつに選出されました。

スタートアップワールドカップは、世界130以上の国と地域で予選が開催されるグローバルなピッチコンペティションです。東京予選では約250社の応募の中から10社がファイナリストとして選出され、2026年7月17日(金)グランドハイアット東京で開催される予選イベントでのピッチを経て優勝企業が米国サンフランシスコの世界決勝大会へ進出します。

ファームノートは北海道・帯広を拠点に、「世界の農業の頭脳を作る」をミッションとして酪農・畜産向けIoTプラットフォームの開発・提供を行っています。国内農家の生産性向上に取り組みながら、その先に広がる世界の食料課題への貢献を見据えてきた私たちにとって、この選出は改めて世界を目指す機会と受け止めています。

予選ピッチに向け、全力で準備を進めてまいります。

掲載リリース

スタートアップワールドカップ2026東京予選 ファイナリスト10社が決定

掲載先:PR Times(スタートアップワールドカップ2026東京予選)

リリースを読む

株式会社 ファームノート 会社概要

会社名:株式会社ファームノート
代表者:代表取締役 小林 晋也
所在地:北海道帯広市西8条南18丁目3-4
設立:2013年11月
資本金:9000万円
TEL:0155-67-6911
URL:https://farmnote.jp/
事業内容:酪農・畜産向けのDXソリューションの提供

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