【メディア掲載:「毎日新聞」】

こんにちは、ファームノート広報の鈴木です。

山口県では、肉牛や乳牛の健康状態や発情時期などをICT活用によって管理し、経営の効率化を支える「スマート畜産システム」の導入実証を今年度から始めます。今回、県立農業大学校での実証に関して、毎日新聞さんにてお取り上げをいただきました!

山口県内では他の地域と同様に、年々酪農・畜産生産者戸数が減少する中で、大規模化と労働時間拡大による牛の体調や発情管理などへの人的負担が増えています。

今回取材にご協力をいただいた方からは
「発情時期をアプリのカレンダーである程度把握できる上、通知までしてもらえるのは大変助かる」とのお褒めの言葉をいただきました。

行政によるスマート農業推進は活発になってきていますが、実際の導入にあたっては機器性能のみならず、色々と気をつけなければいけない点があります。

スマート農業推進をご検討中の行政ご担当者さま、JA組織や自治体などへの導入支援実績のほか、国内屈指の導入数と政府からも評価を受けた信頼感のあるファームノートに、ぜひ一度お問い合わせください!


▼牛飼育、スマート管理 センサーとアプリ活用 県立農業大学校、畜産システム実証へ /山口
https://mainichi.jp/articles/20190915/ddl/k35/020/306000c?fbclid=IwAR2WVslPlj4-xCT_GG82ACxaibt_6afM_TIqOj1wSr5_D8oJH1V2jdwmstA

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